キルトSSHギター製作 21

ボディサンディング2

表側のボディエッジのサンディング。

平面部と角Rが綺麗に繋がる様に整形。

 腕が当たるエルボー部分は、弾き心地に関わるので、

スムーズな曲面にしてやる。

トグルSWはスーパー SWを使用する。

実際にスイッチを装着し、干渉している箇所が無いか確認。

スリット部分が若干、干渉していたので僅かに幅を広げる。

サンダーで磨き上げる。

ボディのサンディングは、これで終了。