キルトドロップトップボディ製作 12

ボディ外形をトリムする。

これでNC加工は終了。

ドロップトップ部の側面画像。

外形を切り出すまでメイプルとマホガニーの接着面が見えないので、

この時点でしっかり確認する。とりあえず、ひと安心する。

極端に曲げている様に見えるが、

曲げている範囲が広いので、曲げRは結構緩やかで大きい。